- 4784
- 2026/09/07
- 時価
- 1681億円
- PER 予
- 28.47倍
- 2009年以降
- 赤字-185.48倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.97倍
- 2009年以降
- 0.34-73.65倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.67%
- ROE 予
- 17.47%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 32億6000万
- 2026年6月30日 +46.17%
- 47億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△419百万円は、主にセグメント間内部取引消去や報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2026/08/14 15:39
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
2.セグメント利益の調整額△161百万円は、主にセグメント間内部取引消去や報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/14 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、インターネットインフラ事業において、既存事業が引き続き堅調に推移するとともに、新規事業である「GMO GPUクラウド」が利益貢献フェーズに入り、かつ高稼働率を達成したことで、売上高及び利益が伸長いたしました。インターネット広告・メディア事業においては、広告主によるマーケティングに関するインハウス化などの業界構造の変化による影響を受け、売上高は減少したものの、組織再編の効果により利益は前年同期比で回復しており、併せてストック型商材の拡販を推進しております。2026/08/14 15:39
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は41,279百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は4,765百万円(前年同期比46.2%増)、経常利益は4,543百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,088百万円(前年同期比28.1%増)となりました。
なお、当社は2026年4月に、GPUクラウド事業における設備投資資金調達、東京証券取引所プライム市場における上場維持基準への適合、流動性の向上及び個人投資家層を中心とした株主層の拡大を目的とした、新株式発行及び株式の売出しを実施いたしました。これにより、東京証券取引所プライム市場の上場維持基準(流通株式比率)を満たし、2026年4月28日時点をもって同市場におけるすべての上場維持基準への適合を完了いたしました。