4792 山田コンサルティンググループ

4792
2026/07/27
時価
344億円
PER 予
11.48倍
2010年以降
3.88-42.23倍
(2010-2026年)
PBR
1.68倍
2010年以降
0.48-6.42倍
(2010-2026年)
配当 予
4.44%
ROE 予
14.59%
ROA 予
8.73%
資料
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山田コンサルティンググループ(4792)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6568万
2009年3月31日 -96.4%
236万
2010年3月31日 +999.99%
2746万
2010年12月31日 -23.44%
2102万
2011年3月31日 -10.2%
1888万
2011年6月30日 -11.36%
1673万
2011年9月30日 -12.82%
1459万
2011年12月31日 -14.71%
1244万
2012年3月31日 -17.24%
1029万
2012年6月30日 -20.84%
815万
2012年9月30日 -26.31%
600万
2012年12月31日 -35.72%
386万
2013年3月31日 -55.57%
171万
2013年6月30日 -2.39%
167万
2013年9月30日 -2.39%
163万
2013年12月31日 -2.51%
159万
2014年3月31日 -2.51%
155万
2014年6月30日 -2.64%
151万
2014年9月30日 -2.71%
147万
2014年12月31日 -2.72%
143万
2015年3月31日 -2.86%
139万
2015年6月30日 -2.88%
135万
2015年9月30日 -3.03%
131万
2015年12月31日 -3.05%
127万
2016年3月31日 -3.23%
122万
2016年6月30日 +999.99%
4億4923万
2016年9月30日 -9.3%
4億744万
2016年12月31日 +4.73%
4億2671万
2017年3月31日 -0.55%
4億2435万
2017年6月30日 -3.01%
4億1158万
2017年9月30日 -2.22%
4億244万
2017年12月31日 -2.89%
3億9079万
2018年3月31日 -8.66%
3億5694万
2018年6月30日 -5.22%
3億3830万
2018年9月30日 -2.71%
3億2912万
2018年12月31日 -7.83%
3億334万
2019年3月31日 -4.86%
2億8859万
2019年6月30日 -8.76%
2億6332万
2019年9月30日 -8.53%
2億4086万
2019年12月31日 -3.59%
2億3222万
2020年3月31日 -99.73%
62万
2020年6月30日 -4.62%
59万
2020年9月30日 -4.67%
57万
2020年12月31日 -5.08%
54万
2021年3月31日 -5.17%
51万
2021年6月30日 -5.64%
48万
2021年9月30日 -5.77%
45万
2021年12月31日 -6.35%
42万
2022年3月31日 -6.78%
39万
2022年6月30日 -7.02%
37万
2022年9月30日 -7.82%
34万
2022年12月31日 -8.19%
31万
2023年3月31日 -9.24%
28万
2023年6月30日 -9.82%
25万
2023年9月30日 -11.28%
22万
2023年12月31日 -12.72%
19万
2024年3月31日 +999.99%
5202万
2024年6月30日 +999.99%
7億4634万
2024年9月30日 -9.33%
6億7670万
2024年12月31日 +5.72%
7億1542万
2025年3月31日 -11.42%
6億3374万
2025年6月30日 -7.24%
5億8789万
2025年9月30日 -2.12%
5億7542万
2025年12月31日 -0.24%
5億7407万
2026年3月31日 +8.88%
6億2504万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費171,1854,353175,538
のれんの償却額131,049-131,049
有形固定資産及び無形固定資産の増加額125,242910126,152
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費175,2924,265179,558
のれんの償却額115,118-115,118
有形固定資産及び無形固定資産の増加額400,5735,833406,407
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2026/06/19 15:40
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
法的アドバイザリー費用等 17,731千円
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2026/06/19 15:40
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果の発現する期間を合理的に見積り、主に5~7年で均等償却を行っております。2026/06/19 15:40
#4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにTakenaka Partners(現Takenaka Partners LLC)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにTakenaka Partners(現Takenaka Partners LLC)株式の取得価額とTakenaka Partners(現Takenaka Partners LLC)取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産372,628千円
固定資産107,593
のれん731,709
流動負債△20,460
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式の取得により新たに㈲大黒ビルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈲大黒ビル株式の取得価額と㈲大黒ビル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2026/06/19 15:40
#5 株式交換により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式交換により新たに㈱マナスコーポレートパートナーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱マナスコーポレートパートナーズ株式の取得価額と㈱マナスコーポレートパートナーズ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産98,842千円
固定資産810
のれん71,638
流動負債△33,251
2026/06/19 15:40
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業利益は3,740,759千円(同9.4%減)、経常利益は3,712,359千円(同9.4%減)となりました。主として人員増加・昇給等の人件費増加により販売費及び一般管理費が前期比1,469,013千円増加したことによるものであります。
親会社株主に帰属する当期純利益は2,895,210千円(同0.4%増)となりました。主として新規子会社化に伴う負ののれん発生益110,601千円を特別利益計上したこと、非支配株主に帰属する当期純利益が前期比92,588千円減少したこと(主として70%子会社のピナクル株式会社の業績変動の影響)等によるものであります。
当連結会計年度における各セグメント別の経営成績の概況は、次のとおりであります。
2026/06/19 15:40
#7 負ののれん発生益(連結)
投資事業(不動産投資事業)において、㈲大黒ビル持分を取得し、100%連結子会社といたしました。これに伴い、当連結会計年度において110,601千円の負ののれん発生益を計上しております。
2026/06/19 15:40
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果の発現する期間を合理的に見積り、主に5~7年で均等償却を行っております。
2026/06/19 15:40
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(Takenaka Partners LLCに関するのれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/19 15:40

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