山田コンサルティンググループ(4792)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8664万
- 2011年9月30日 +731%
- 7億2001万
- 2012年9月30日 -68.92%
- 2億2379万
- 2013年9月30日 +9.43%
- 2億4489万
- 2014年9月30日 +288.65%
- 9億5178万
- 2015年9月30日
- -2億3348万
- 2016年9月30日
- 11億3080万
- 2017年9月30日 -93.14%
- 7759万
- 2018年9月30日
- -2844万
- 2019年9月30日 -868.83%
- -2億7554万
- 2020年9月30日 -196.71%
- -8億1757万
- 2021年9月30日 -73.8%
- -14億2098万
- 2022年9月30日 -74.23%
- -24億7573万
- 2023年9月30日
- 19億3958万
- 2024年9月30日
- -4億675万
- 2025年9月30日
- 4億7397万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2023/11/13 16:22
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローが1,939,584千円の資金増、投資活動によるキャッシュ・フローが95,897千円の資金減、財務活動によるキャッシュ・フローが3,135,480千円の資金減となったことから、全体では1,156,646千円の資金減(前年同期は2,556,932千円の資金減)となりました。その結果、当第2四半期連結会計期間末の資金残高は8,029,057千円になりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。