山田コンサルティンググループ(4792)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産コンサルティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9419万
- 2014年12月31日 +124.82%
- 2億1176万
- 2015年12月31日 -2.34%
- 2億680万
- 2016年12月31日 -33.62%
- 1億3726万
- 2017年12月31日 -41.58%
- 8018万
- 2018年12月31日 +7.21%
- 8597万
- 2019年12月31日 +20.41%
- 1億351万
- 2020年12月31日 +43.52%
- 1億4856万
- 2021年12月31日 +19.4%
- 1億7738万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昇給及び人員増加による人件費関連コストの増加等により販売費及び一般管理費が前年同期比725,799千円増加したため営業利益は減益となりましたが、各コンサルティング事業において案件受注が順調であり、計画通りの業績を確保することができました。2024/02/13 14:37
M&Aアドバイザリー事業は、国内M&A市場が活況でありM&A案件の引合件数・受注件数は堅調に推移したことから順調な業績となりました。経営コンサルティング事業及び事業承継コンサルティング事業につきましても案件相談・受注が引き続き順調に推移いたしました。不動産コンサルティング事業は大型案件を受注・売上実現できました。
(投資事業)