建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 9459万
- 2016年3月31日 +178.02%
- 2億6300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2016/06/17 16:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業の種類別セグメントを基本単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸用資産につきましては個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 当社グループ本社(東京都千代田区) 事務所用設備 建物及び構築物 28,132 大阪支店(大阪府大阪市) 事務所用設備 建物及び構築物 2,928
当連結会計年度において、当社グループは本社事務所及び大阪支店事務所の増床・フロア移転の意思決定をし、本社及び大阪支店事務所用設備のうち、将来使用見込みのない固定資産について残存帳簿価額を減損損失(建物及び構築物31,060千円)として計上いたしました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/17 16:54
建物及び構築物 8~50年
工具器具及び備品 4~20年