営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 41億3267万
- 2026年3月31日 -9.48%
- 37億4075万
個別
- 2025年3月31日
- 28億8900万
- 2026年3月31日 -8.78%
- 26億3534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/19 15:40
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 1,716 △2,462 連結財務諸表の営業利益 4,132,677 3,740,759
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/19 15:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)の経営成績は、売上高26,711,875千円(前期比17.3%増)、売上総利益20,500,628千円(同5.5%増)となりました。2026/06/19 15:40
営業利益は3,740,759千円(同9.4%減)、経常利益は3,712,359千円(同9.4%減)となりました。主として人員増加・昇給等の人件費増加により販売費及び一般管理費が前期比1,469,013千円増加したことによるものであります。
親会社株主に帰属する当期純利益は2,895,210千円(同0.4%増)となりました。主として新規子会社化に伴う負ののれん発生益110,601千円を特別利益計上したこと、非支配株主に帰属する当期純利益が前期比92,588千円減少したこと(主として70%子会社のピナクル株式会社の業績変動の影響)等によるものであります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 約形態 シンジケーション方式コミットメントライン
②総額 8,000,000千円(2026年3月末借入金残高3,596,000千円)
③弁済期限 2030年6月28日(契約期間2025年3月31日~2030年6月28日)
④当該債務に付された担保の内容 無担保
(4) 財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失します。
①決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は2024年3月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか高い方の75%の金額以上に維持する。
②決算期に係る連結損益計算書上の営業損失を計上しない。
③各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、当該時点の連結貸借対照表に記載される営業投資有価証券、投資有価証券、販売用不動産、短期貸付金及び長期貸付金の金額を合計した金額以上に維持すること。
(2025年5月27日締結の金銭消費貸借契約)
(1) 金銭消費貸借契約の締結日
2025年5月27日
(2) 本契約の相手方の属性
銀行
(3) 本契約に係る債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容2026/06/19 15:40