- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
第2四半期連結累計期間
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※ 187,755 |
| 営業損失(△) | △148,374 |
| 営業外収益 | |
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
2016/02/19 17:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額1,646,245千円及び減価償却費の調整額2,724千円の主な内容は、親会社における長期投資資産(投資不動産)及びその償却費であります。
2.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、セグメント資産は中間連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2016/02/19 17:06 - #3 事業等のリスク
(2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当中間連結会計期間において101,373千円の営業損失を計上し債務超過となっていること及び税務当局及び一部の債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/02/19 17:06- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2016/02/19 17:06- #5 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、引続き厳しい経営環境の中、財務体質改善に向け、収益の向上とキャッシュ・フローの改善にグループの総力をあげて取り組んでおりますが、当中間会計期間において91,854千円の営業損失、144,502千円の中間純損失を計上した結果、324,348千円の債務超過となりました。加えて、多額の税金滞納や債務の支払遅延により、税務当局及び一部の債権者から当社保有の重要な資産の差押を受けております。さらに、当社株式は平成27年12月1日付で、㈱東京証券取引所における上場を廃止となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/02/19 17:06- #6 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、引続き厳しい経営環境の中、財務体質改善に向け、収益の向上とキャッシュ・フローの改善にグループの総力をあげて取り組んでおりますが、当中間連結会計期間において101,373千円の営業損失、169,608千円の親会社株主に帰属する中間純損失を計上した結果、121,311千円の債務超過となりました。加えて、多額の税金滞納や債務の支払遅延により、税務当局及び一部の債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けております。さらに、当社株式は平成27年12月1日付で、㈱東京証券取引所における上場を廃止となっております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/02/19 17:06- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当中間連結会計期間において101,373千円の営業損失を計上し債務超過となっていること及び税務当局及び一部の債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2016/02/19 17:06