当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9606万
- 2014年6月30日 -64.94%
- 3368万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、金融機関の統合需要が一段落し、利益率が低下したこと、BPOのローコスト生産体制確立のための先行投資、MR派遣業務受注拡大に伴う採用・教育費等の先行費用により、営業利益、経常利益は前年同期比で減益となりました。2014/08/07 9:12
以上により、売上高は72億99百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は1億2百万円(前年同期比42.7%減)、経常利益は1億6百万円(前年同期比43.4%減)、四半期純利益は33百万円(前年同期比64.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりとなります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/07 9:12
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額(円) 9.27 3.24 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 96,068 33,681 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 96,068 33,681 期中平均株式数(千株) 10,368 10,380 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額(円) 9.21 3.22 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) 65 70 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―