- 4800
- 2026/08/26
- 時価
- 205億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 6.35-44.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 1.44-8.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.65%
- ROA 予
- 15.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オリコン(4800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コミュニケーションの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8735万
- 2014年6月30日 +15.08%
- 1億52万
- 2015年6月30日 +59.8%
- 1億6063万
- 2016年6月30日 +13.71%
- 1億8266万
- 2017年6月30日 -4.18%
- 1億7502万
- 2018年6月30日 +41.96%
- 2億4846万
- 2019年6月30日 +54.72%
- 3億8441万
- 2020年6月30日 -6.27%
- 3億6029万
- 2021年6月30日 +43.92%
- 5億1852万
- 2022年6月30日 +17.82%
- 6億1094万
- 2023年6月30日 -12.69%
- 5億3341万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コミュニケーション事業
ニュースコンテンツの提供並びにWEBサイトの制作・運営・広告販売等を行うコミュニケーション事業では、「顧客満足度(CS)調査事業」と「ニュース配信・PV事業」を展開しております。
顧客満足度(CS)調査事業の売上高は、前年同期比で9.1%減少しました。主にランキング更新による順位変動や前年同期に好調だった企業プロモーション活動の反動もあり、前年同期の水準を下回りました。
ニュース配信・PV事業の売上高は、前年同期比で1.4%減少しました。自社メディア「ORICON NEWS」における4~6月のセッション数は前年同期と比べ約4%増加しましたが、低単価ページへの流入比率が増加し、広告単価は前年同期と比べ約18%減少しました。外部メディア向けコンテンツ提供は、当社の既存のエンタテインメント分野から事業領域を拡大した結果、前年同期比で増加しました。タイアップ広告やPRコンサルティングも前年同期比で増加しました。
以上の結果、コミュニケーション事業全体の売上高は、前年同期比52,989千円減(5.8%減)の858,725千円、セグメント利益は前年同期比77,530千円減(12.7%減)の533,416千円となりました。2023/08/07 15:03