- 4800
- 2026/08/26
- 時価
- 205億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 6.35-44.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 1.44-8.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.65%
- ROA 予
- 15.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オリコン(4800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コミュニケーションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8889万
- 2014年9月30日 +13.58%
- 2億1454万
- 2015年9月30日 +42.17%
- 3億502万
- 2016年9月30日 +25.43%
- 3億8258万
- 2017年9月30日 -3.98%
- 3億6737万
- 2018年9月30日 +39.99%
- 5億1427万
- 2019年9月30日 +49.5%
- 7億6887万
- 2020年9月30日 -3.82%
- 7億3948万
- 2021年9月30日 +40.9%
- 10億4196万
- 2022年9月30日 +18.61%
- 12億3590万
- 2023年9月30日 -13.38%
- 10億7058万
- 2024年9月30日 +0.85%
- 10億7967万
- 2025年9月30日 +20.24%
- 12億9820万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コミュニケーション事業
ニュースコンテンツの提供並びにWEBサイトの制作・運営・広告販売等を行うコミュニケーション事業では、「顧客満足度(CS)調査事業」と「ニュース配信・PV事業」を展開しております。
顧客満足度(CS)調査事業の売上高は、前年同期比で9.5%減少しました。主にランキング更新による順位変動や前年同期に好調だった企業プロモーション活動の反動もあり、前年同期の水準を下回りました。
ニュース配信・PV事業の売上高は、前年同期比で1.2%減少しました。タイアップ広告およびPRコンサルティング、外部メディア向けコンテンツ提供が堅調に推移した一方、自社メディア「ORICON NEWS」では4~9月のセッション数は前年同期と比べ約5%増加しましたが、バナー広告を中心とした市況要因等の影響もあり広告単価は約19%減少しました。
以上の結果、コミュニケーション事業全体の売上高は、前年同期比109,197千円減(5.9%減)の1,731,833千円、セグメント利益は前年同期比165,311千円減(13.4%減)の1,070,588千円となりました。2023/11/07 15:02