- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2014/12/25 11:44- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△115,446千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額150,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額610千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額853千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2014/12/25 11:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/12/25 11:44- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において、営業損失100,252千円、当期純損失103,132千円を計上しており、当事業年度においては、営業損失128,331千円、当期純損失134,869千円を計上いたしました。その結果、当事業年度において346,703千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
2014/12/25 11:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤営業損益、経常損益
当事業年度においては、売上高は前事業年度と比較して増加したものの、経費負担をカバーする水準には至らなかったため、128,331千円の営業損失(前事業年度は100,252千円の営業損失)、133,659千円の経常損失(前事業年度は101,922千円の経常損失)となりました。
⑥当期純損益
2014/12/25 11:44- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する事項について
当社は、前事業年度において、営業損失100,252千円、当期純損失103,132千円を計上しており、当事業年度においては、営業損失128,331千円、当期純損失134,869千円を計上いたしました。その結果、当事業年度において346,703千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
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