- 4801
- 2026/08/27
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 18.71倍
- 2010年以降
- 赤字-36.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.65-2.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億7800万
- 2016年9月30日 +19.46%
- 18億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 10:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は
軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 選手育成事業としては、8月に行われたリオデジャネイロオリンピック競技大会競泳競技では寺村美穂選手が200m個人メドレーで準決勝出場を果たしました。また、4月に発足した「セントラルスポーツ体操競技部」が全日本シニア体操競技選手権で男子団体総合3位入賞、全日本ジュニア体操競技選手権で女子団体総合4位に入賞を果たし、男女ともに11月に開催される全日本体操競技団体選手権への出場が決定しました。2016/11/11 10:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,238百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益は1,885百万円(前年同期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,264百万円(前年同期比26.5%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況