繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 8億7000万
- 2022年3月31日 -36.67%
- 5億5100万
個別
- 2021年3月31日
- 8億7800万
- 2022年3月31日 -36.1%
- 5億6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日現在) 当事業年度(2022年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 -百万円 35百万円 繰延税金負債合計 △379 △348 繰延税金資産(負債)の純額 878 561 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日現在) 当連結会計年度(2022年3月31日現在) 繰延税金資産 賞与引当金 -百万円 41百万円 繰延税金負債合計 △481 △480 繰延税金資産(負債)の純額 798 448 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、連結財務諸表の作成に際し、決算日における資産・負債の報告数値、並びに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行っております。2022/06/30 10:16
当社は、引当金、有価証券、固定資産、繰延税金資産、資産除去債務、偶発事象や訴訟等に関する見積り及び判断に対し、継続して評価を行っております。
当社は、過去の実績や状況に応じて合理的だと考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/30 10:16
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額