電通総研(4812)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9億8100万
- 2009年3月31日 +29.97%
- 12億7500万
- 2010年3月31日 +10.2%
- 14億500万
- 2011年3月31日 +11.53%
- 15億6700万
- 2012年3月31日 -10.53%
- 14億200万
- 2013年3月31日 -4.99%
- 13億3200万
- 2014年3月31日 -4.2%
- 12億7600万
- 2015年3月31日 -22.34%
- 9億9100万
- 2015年12月31日 -8.38%
- 9億800万
- 2016年12月31日 -12.11%
- 7億9800万
- 2017年12月31日 -23.81%
- 6億800万
- 2018年12月31日 +73.03%
- 10億5200万
- 2019年12月31日 +13.78%
- 11億9700万
- 2020年12月31日 +7.18%
- 12億8300万
- 2021年12月31日 +1.48%
- 13億200万
- 2022年12月31日 -10.83%
- 11億6100万
- 2023年12月31日 -8.27%
- 10億6500万
- 2024年12月31日 +6.76%
- 11億3700万
- 2025年12月31日 -2.81%
- 11億500万
個別
- 2008年3月31日
- 8億6500万
- 2009年3月31日 +36.42%
- 11億8000万
- 2010年3月31日 +1.61%
- 11億9900万
- 2011年3月31日 +14.35%
- 13億7100万
- 2012年3月31日 -10.14%
- 12億3200万
- 2013年3月31日 -8.44%
- 11億2800万
- 2014年3月31日 -5.32%
- 10億6800万
- 2015年3月31日 -28.18%
- 7億6700万
- 2015年12月31日 -7.56%
- 7億900万
- 2016年12月31日 -14.67%
- 6億500万
- 2017年12月31日 -45.79%
- 3億2800万
- 2018年12月31日 +4.88%
- 3億4400万
- 2019年12月31日 +37.79%
- 4億7400万
- 2020年12月31日 +23.63%
- 5億8600万
- 2021年12月31日 +10.58%
- 6億4800万
- 2022年12月31日 -17.59%
- 5億3400万
- 2023年12月31日 -9.55%
- 4億8300万
- 2024年12月31日 +14.7%
- 5億5400万
- 2025年12月31日 +6.5%
- 5億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.有形固定資産については報告セグメントに配分しておりません。2026/03/18 13:23
2.事務所の建物は賃借中のものであり、帳簿価額は建物附属設備及び資産除去債務に関連する有形固定資産について記載しております。
3.従業員数の()は、臨時従業員数の年間平均人員を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/18 13:23
定率法(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 13:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) (繰延税金負債) 建物 △14 △12 その他有価証券評価差額金 △98 △150
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/18 13:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) (繰延税金負債) 建物 △30 △22 その他有価証券評価差額金 △98 △150
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/18 13:23
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。