建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 9億9100万
- 2015年12月31日 -8.38%
- 9億800万
個別
- 2015年3月31日
- 7億6700万
- 2015年12月31日 -7.56%
- 7億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.有形固定資産については事業セグメントに配分しておりません。2016/03/25 11:21
2.本社の建物は賃借中のものであり、帳簿価額は建物付属設備及び資産除去債務に関連する有形固定資産について記載しております。
3.従業員数の()は、臨時従業員数の年間平均人員を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~32年
工具、器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的ソフトウエア 見込販売収益(数量)又は見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3)リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4)長期前払費用
定額法
なお、主な償却期間は5年であります。2016/03/25 11:21 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を計上した資産2016/03/25 11:21
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している事業用資産についてはキャッシュ・フローを生み出すと認められる最小単位毎に、本社等の全社資産は共用資産としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 東京都三鷹市 運用保守サービス施設 土地及び建物等 988 事業構造改善費用
2.減損損失の認識に至った経緯 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/25 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2015年3月31日) 当事業年度(2015年12月31日) (繰延税金負債) 建物 △49 △46 その他有価証券評価差額金 △204 △29
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/25 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2015年12月31日) (繰延税金負債) 建物 △54 △50 その他有価証券評価差額金 △204 △29
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2016/03/25 11:21
定率法(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。