のれん
連結
- 2014年3月31日
- 6億9891万
- 2015年3月31日 +70.56%
- 11億9205万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、4~20年間の定額法により償却しております。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、5年間の定額法により償却しております。2015/06/22 9:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/22 9:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 社内利用目的のソフトウエアについては、企業組織の再編、サービスの変更などにより、今後利用が見込めず、除却あるいは減損の対象となる可能性があります。2015/06/22 9:52
③ のれんの償却について
当社グループは、適用した償却期間に渡ってのれんの効果が発現すると考えておりますが、子会社の業績悪化など、その効果が取得時の計画を下回った場合には、臨時の損失が発生する可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/22 9:52
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メノックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/22 9:52
株式の取得により新たに株式会社デジタルメディア研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 379,645 千円 固定資産 101,707 のれん 111,212 流動負債 △261,331
株式の追加取得により従来持分法適用会社であった株式会社ジークホールディングス及び同社の子会社9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 147,644 千円 固定資産 2,040 のれん 39,795 流動負債 △80,315 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/22 9:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 資産除去費用 7,265 16,634 のれん 1,415 28,714 退職給付に係る負債 13,404 29,427
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 持分法投資損益による差異 0.5 △0.9 のれんの償却額 3.8 3.9 負ののれんの償却額 △0.3 △0.2 所得拡大促進税制による控除 △0.4 △1.5