無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 12億4029万
- 2017年3月31日 -12.5%
- 10億8530万
個別
- 2016年3月31日
- 1905万
- 2017年3月31日 +81.81%
- 3465万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 平成29年3月31日現在、同ストック・オプションの未行使残は181,800株であり、これは発行済株式総数19,404,600株の0.94%に相当しており、今後権利行使により株式が発行及び売却された場合には、将来的に当社の株式価値の希薄化や株式売買の需給への影響をもたらし、当社の株価形成に影響を及ぼす可能性があります。2017/06/28 9:01
② 無形固定資産(ソフトウエア)の償却について
市場販売目的のソフトウエアの減価償却については、見込有効期間における、見込販売収益に基づく方法を採用しております。見込販売収益は実現可能性のある販売計画に基づき作成しておりますが、販売収益が当初の計画を下回った場合には減損損失が発生する可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、当社が見積もった利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 9:01 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産2017/06/28 9:01
自社利用のソフトウエアについては、当社グループが見積もった利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(3年)で残存期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法に基づいております。