- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業外収益(その他) | 1,350 | 2,858 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
2017/03/27 14:48- #2 業績等の概要
営業利益は、広告事業のアドネットワークサービスにおいてメディアネットワーク拡大のための施策を積極的に取り組んだ他、CRM事業においてデジミホ株式取得に係るのれん償却額及び当該子会社経費を計上したことにより、922,787千円(前期比39.2%減)となりました。
経常利益は、営業外収益に持分法による投資利益58,064千円及び受取保険金45,778千円、営業外費用に投資事業組合運用損33,242千円を計上したことにより、1,001,608千円(前期比39.5%減)となりました。
税金等調整前当期純利益は、特別損失として、投資有価証券評価損150,183千円及び本社移転費用75,058千円を計上したことにより、631,265千円(前期比60.4%減)となりました。
2017/03/27 14:48- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた14,001千円は、「受取保険金」6,329千円、「その他」7,672千円として組み替えております。
2017/03/27 14:48- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた28,339千円は、「受取保険金」6,329千円、「その他」22,010千円として組み替えております。
2017/03/27 14:48- #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 営業利益 | 1,518,783 | 922,787 |
| 営業外収益 | | |
| 持分法による投資利益 | 87,863 | 58,064 |
2017/03/27 14:48