のれん
連結
- 2017年12月31日
- 3億3704万
- 2018年12月31日 -33.33%
- 2億2469万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行なっております。2019/05/10 11:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/05/10 11:19
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/05/10 11:19
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都港区) マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等) のれん等 274,003 本社他(東京都港区) ECソリューション事業用プログラム ソフトウエア等 311,146
当連結会計年度において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、マーケティングソリューション事業(アドネットワークサービス等)及びECソリューション事業(R∞サービス)からの撤退を決定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/05/10 11:19
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2 のれん償却費等 2.3 持分法投資損益 △0.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は12,742,244千円となり、前連結会計年度末と比べて3,952,864千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が2,975,543千円、受取手形及び売掛金が930,100千円増加したことによるものです。2019/05/10 11:19
固定資産は1,964,258千円となり、前連結会計年度末と比べて926,198千円減少いたしました。これは、主に投資有価証券が867,887千円、のれんが112,347千円減少したことによるものです。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2019/05/10 11:19
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行なっております。