- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額100百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/03/24 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,446百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額15,812百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額176百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額169百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/24 11:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/24 11:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は34百万円(前年同期は1,206百万円の使用)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出が277百万円あったものの、差入保証金の回収による収入が313百万円であったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/24 11:10- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/03/24 11:10- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ダイナテック株式会社に係る有形固定資産 51百万円
ダイナテック株式会社に係る無形固定資産 251百万円
ダイナテック株式会社に係る減損損失 2,406百万円
2022/03/24 11:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物附属設備 10年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/03/24 11:10