営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 41億6000万
- 2025年12月31日 -52.62%
- 19億7100万
個別
- 2024年12月31日
- 41億3300万
- 2025年12月31日 -52.19%
- 19億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/03/26 10:06
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,725百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,589百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額21百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 10:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2026/03/26 10:06 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/26 10:06
当社は、事業の持続的成長と収益性の改善を重視し、成長投資を戦略的に実施することで、売上高の拡大及び営業利益の改善に努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、引き続き戦略投資を実施したものの、各種コストカット施策により、5,377百万円(前期比7.7%減)となりました。2026/03/26 10:06
営業利益は、ECソリューションズ事業の売上高の減少により、1,971百万円(前期比52.6%減)となりました。
経常利益は、持分法適用関連会社について主に将来の収益見込みを見直したことに伴い、持分法による投資損失365百万円を計上したこと等により、1,481百万円(前期比64.1%減)となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/03/26 10:06
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2 5,823 ※2 5,377 営業利益 4,160 1,971 営業外収益