- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/08/16 14:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/08/16 14:49- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、ソリューション事業の増収による利益がエンターテインメント事業のコスト増をカバーし、全体では前年同四半期に比べ増加しました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は742百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益は5百万円(前年同四半期は51百万円の損失)、経常利益は7百万円(前年同四半期は46百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同四半期は51百万円の損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用による、当第1四半期連結会計期間の損益への影響はありません。
2021/08/16 14:49- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
6.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該株式譲渡に伴い、2022年3月期第2四半期の個別決算において関係会社株式売却益9億円(概算)、連結決算において関係会社株式売却益8億円(概算)を特別利益として計上する見込みです。また、通期連結業績に与える影響額は売上高△420百万円、営業利益△20百万円、経常利益△20百万円を見込んでおります。
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