- 4814
- 2026/10/01
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 70.73倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.12倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 法人税及び地方法人税の会計処理またはこれらに関する税効果会計の会計処理2023/06/30 16:17
当社及び連結子会社は従来連結納税制度を適用しておりましたが、前連結会計年度中にグループ通算制度を適用しない旨の届出書を提出したことにより、当連結会計年度から単体納税制度に移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税に係る税効果会計については、当連結会計年度から単体納税制度を適用するものとして、前連結会計年度末以降の繰延税金資産及び繰延税金負債の額を計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 826千円 838千円 繰延税金負債 未収還付事業税 ―千円 △3,046千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が10,305千円減少しております。この減少の主な内容は、未払事業税に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △1,541千円 △1,356千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 法人税及び地方法人税の会計処理またはこれらに関する税効果会計の会計処理2023/06/30 16:17
当社及び連結子会社は従来連結納税制度を適用しておりましたが、前事業年度中にグループ通算制度を適用しない旨の届出書を提出したことにより、当事業年度から単体納税制度に移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税に係る税効果会計については、当事業年度から単体納税制度を適用するものとして、前事業年度末以降の繰延税金資産及び繰延税金負債の額を計上しております。