- 2130
- 2026/09/25
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 6.75倍
- 2010年以降
- 2.76-198.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.35-13.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 29.12%
- ROA 予
- 15.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2019/11/28 11:34
従来、当社の有形固定資産の減価償却方法は定率法(ただし、2007年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっておりましたが、当事業年度より定額法に変更いたしました。
これは、当事業年度において、今後の収益構造及び有形固定資産の使用状況を再検討した結果、使用可能期間にわたる均等償却により費用配分を行うことが、当社の経済的実態をより適切に反映することができると判断したためであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2019/11/28 11:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/28 11:34
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/11/28 11:34
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、270百万円(前年同期は28百万円の使用)となりました。主に、子会社の取得による支出90百万円、有形固定資産の取得による支出88百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/11/28 11:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)