訂正有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ10,182,290千円及び12,461,182千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,330千円及び430千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 仕掛品 | 48,632 | 68,547 | |
| 合計 | 48,632 | 68,547 |
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ10,182,290千円及び12,461,182千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,330千円及び430千円であります。