有価証券報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識した棚卸資産の金額は、前事業年度及び当連結会計年度において、それぞれ17,657,769千円及び17,972,676千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度及び当連結会計年度において、それぞれ39千円及び1,997千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 仕掛品 | 35,187 | 26,507 | |
| 合計 | 35,187 | 26,507 |
費用として認識した棚卸資産の金額は、前事業年度及び当連結会計年度において、それぞれ17,657,769千円及び17,972,676千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度及び当連結会計年度において、それぞれ39千円及び1,997千円であります。