有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ8,231,592千円及び10,182,290千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ697千円及び1,330千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 仕掛品 | 31,803 | 48,632 | |
| 合計 | 31,803 | 48,632 |
費用として認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ8,231,592千円及び10,182,290千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ697千円及び1,330千円であります。