イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)(4820)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億9662万
- 2011年6月30日
- 6490万
- 2012年6月30日 +80.52%
- 1億1715万
- 2013年6月30日 -45.34%
- 6404万
- 2014年6月30日
- -400万
- 2015年6月30日
- 1億7700万
- 2016年6月30日 +192.09%
- 5億1700万
- 2017年6月30日 +11.03%
- 5億7400万
- 2018年6月30日 +19.16%
- 6億8400万
- 2019年6月30日 -20.47%
- 5億4400万
- 2020年6月30日 -51.84%
- 2億6200万
- 2021年3月31日 +22.9%
- 3億2200万
- 2022年3月31日 +110.87%
- 6億7900万
- 2023年3月31日 +25.33%
- 8億5100万
- 2024年3月31日 -15.39%
- 7億2000万
- 2025年3月31日 +112.92%
- 15億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2024/05/14 16:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、当社グループの各セグメント事業におきましては、昨年度の組織編成を通じて従来対面型中心の営業からインサイドセールスへの切り替えが浸透し、サイトリニューアル、MAツール活用、動画、導入事例コンテンツ強化などデジタルマーケティングの活用により、案件の創出に繋がる営業活動が着実に進んでおります。2024/05/14 16:01
一方、株式会社グッドサイクルシステムと株式会社ユニケソフトウェアリサーチをそれぞれ連結子会社化したことにより前年同期比で売上高は増加したものの、2021年4月より導入が進んでおりましたオンライン資格確認システムの集中需要が終息したことに加え、「うるう日」システム障害に伴う事後対応費用を計上したため、営業利益は減少しました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,571百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益720百万円(同15.4%減)、経常利益873百万円(同9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益571百万円(同11.7%増)となりました。