イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)(4820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 7億7700万
- 2016年9月30日 +60.1%
- 12億4400万
- 2017年9月30日 +14.15%
- 14億2000万
- 2018年9月30日 -3.87%
- 13億6500万
- 2019年9月30日 -29.67%
- 9億6000万
- 2020年9月30日 -12.19%
- 8億4300万
- 2021年6月30日 -29.89%
- 5億9100万
- 2022年6月30日 +153.13%
- 14億9600万
- 2023年6月30日 -6.08%
- 14億500万
- 2024年6月30日 +19.86%
- 16億8400万
- 2025年6月30日 +26.13%
- 21億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/09 16:00
「調剤システム事業」セグメントにおいて、株式会社グッドサイクルシステムの株式を追加取得し、同社を連結子会社化したことにより、第1四半期連結累計期間にのれんが532百万円発生しています。
また、株式会社ユニケソフトウエアリサーチ及び同社の管理目的会社である株式会社Launchpad13の株式取得により、第2四半期連結累計期間にのれんが1,733百万円発生しています。 - #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。2023/08/09 16:00
(調剤システム事業)
当社は、持分法適用関連会社であった株式会社グッドサイクルシステムの出資持分を追加取得し、2023年2月28日に連結子会社化いたしました。これにより、株式会社グッドサイクルシステムを第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は次のとおりであります。2023/08/09 16:00
(調剤システム事業)
調剤システム事業につきましては、オンライン資格確認システムの導入設置拡大に加え、Windows8.1の延長サポート終了に伴うハードウェア入替の増加で初期売上高が増加しました。また、子会社のグッドサイクルシステムが損益計算書の連結対象となり、お客様数の増加に伴い、課金売上高も大幅に増加しております。一方、当社グループTVCMの実施やデジタルマーケティングの強化、従業員への特別報酬支給で販管費は増加しました。