のれん
連結
- 2014年3月31日
- 2億1900万
- 2015年3月31日 +44.29%
- 3億1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2015/06/26 10:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/26 10:55
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/26 10:55
(1)発生したのれんの金額 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資総額は529百万円であります。2015/06/26 10:55
システム事業及びその関連事業における設備投資額は、自社利用目的のソフトウェア開発費178百万円、コスモシステムズ株式会社の株式取得によるのれんの取得160百万円、リース車両の増加50百万円、市場販売目的の製品マスター制作費29百万円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医事会計システムおよび電子カルテシステムにおきましては、子会社である株式会社ユニコンと営業体制を一元化したことによる相乗効果のある営業サポート活動を行った結果、自社のお客様の買い替え需要を中心として前期より売上を伸ばしましたが、販売件数は計画に対して未達となりました。2015/06/26 10:55
一方、利益面におきましては、コスモシステムズ株式会社が下期より連結子会社となったことにより、売上高は前年比ほぼ横ばいとなったものの、販売費及び一般管理費の増加及びのれんの償却費の影響により、営業利益は前年同期と比較して減少いたしました。
新大阪ブリックビルにおきましては、テナント事務所は当期末で99.1%の入居率で、クリニックモールには5クリニックが入居しており、ビル資産の有効活用におきましても、市況の動きに合わせて慎重に検討しております。