構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1300万
- 2016年3月31日 -15.38%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/28 11:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/28 11:01
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 計 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/28 11:01
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 4百万円 ソフトウエア 1 3 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/28 11:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。