有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高、営業利益ともに計画を上回りました。また、次世代システムの開発に注力したことにより製造原価は計画を下回りました。2018/11/12 16:21
一方で前第2四半期連結累計期間の実績には到りませんでした。この結果、売上高6,594百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益1,468百万円(同2.7%減)、経常利益1,787百万円(同2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,197百万円(同1.4%減)となりました。
(※1) 約8百万人といわれる団塊の世代が2025年までに後期高齢者に達することで、介護・医療費などの社会保障費の増加や介護職員の人材不足など様々な問題が深刻化すること