有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、10月よりビジネスモデルの変革を実施しました。ハードリプレイスの需要もあり、その結果、売上高は計画通りに推移しました。また、次世代システムの開発に注力したことにより製造原価は計画を下回りましたので、営業利益は計画を上回りました。2019/02/13 16:02
一方で前第3四半期連結累計期間の実績には至りませんでした。この結果、売上高9,617百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益2,014百万円(同13.0%減)、経常利益2,495百万円(同10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,675百万円(同10.0%減)となりました。
(※1) 約8百万人といわれる団塊の世代が2025年までに後期高齢者に達することで、介護・医療費などの