- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 3,192 | 6,594 | 9,617 | 13,133 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 846 | 1,767 | 2,474 | 3,030 |
2019/08/19 16:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2019/08/19 16:02- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/08/19 16:02- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/19 16:02 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 14,102 | 13,243 |
| 営業外収益への振替高 | △94 | △100 |
| セグメント間取引消去 | △54 | △9 |
| 連結財務諸表の売上高 | 13,953 | 13,133 |
2019/08/19 16:02- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/08/19 16:02 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
3.最近1年間において、2又は当社の業務執行者(監査等委員である社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む)に該当していた者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社から受けた者をいうこととしております。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社に行った者をいうこととしております。
2019/08/19 16:02- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2018年10月よりビジネスモデルの変革を実施し、当社がもつ付加価値の高いサービス・商品のストックビジネス化を強力に推進しております。
当連結会計年度の業績は、大型チェ-ン店案件の受注やハード購入の需要もあり、売上高は2018年11月9日に上方修正の開示をした計画のとおりに推移しました。また、MAPsシリーズの開発に注力したことにより資産計上が増加した影響もあり、製造原価は対計画比で減少した結果、営業利益は計画を上回りました。
この結果、売上高13,133百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益2,622百万円(同14.4%減)、経常利益3,248百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,971百万円(同16.8%減)となり、上方修正した計画のとおり進みましたが、前連結会計年度の実績には到りませんでした。
2019/08/19 16:02- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 797百万円 | 834百万円 |
| 仕入高 | 35 | 47 |
2019/08/19 16:02