営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億1400万
- 2019年12月31日 -37.19%
- 12億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2020/02/13 16:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間から、「その他の事業」に含まれていた「介護/福祉システム事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/02/13 16:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「処方箋リーダー」については、薬局向けシステム「Recepty NEXT」のお客様に対し積極的に展開してまいります。2020/02/13 16:38
このような状況下で、前年同期実績に比べ他社リプレイスを中心にシステム販売件数、課金売上高ともに増加し、サプライ販売も消費税増税後の反動減を受けたものの、引き続き堅調でした。この結果、売上高・営業利益とも計画を達成いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の調剤システム事業及びその関連事業は、売上高8,012百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益1,344百万円(同27.3%減)となりました。