建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 7億3700万
- 2020年3月31日 -5.43%
- 6億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/17 16:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/17 16:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 3百万円 有形固定資産(その他) 0 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/17 16:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。顧客関連資産については、経済的耐用年数(13年)に基づく定額法によっております。