- 4820
- 2026/10/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 17.66倍
- 2010年以降
- 赤字-78.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.57-4.53倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 115億5600万
- 2020年12月31日 -3.16%
- 111億9100万
個別
- 2020年3月31日
- 98億2800万
- 2020年12月31日 -4.01%
- 94億3400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ポップ・クリエイションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ポップ・クリエイション株式の取得価額と株式会社ポップ・クリエイション取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/23 16:00
流動資産 31 百万円 固定資産 4 負ののれん △4 流動負債 △10 固定負債 △12 株式会社ポップ・クリエイション株式の取得価額 7 株式会社ポップ・クリエイションの現金及び現金同等物 △11 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 3 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/23 16:00
当連結会計年度末における流動資産は11,191百万円となり、前連結会計年度末に比べ365百万円減少いたしました。これは主に、売掛金の回収が順調に行われたものの、法人税等の納付ならびに配当金の支払、自己株式の取得等により現金及び預金が787百万円減少した一方、未収入金の入金月ズレ等により、その他流動資産が467百万円増加したことによるものであります。固定資産は11,905百万円となり、前連結会計年度末に比べ17百万円増加いたしました。これは主に、「MAPs for NURSING CARE」の本格開発等に伴いソフトウェア仮勘定が252百万円増加したこと、大阪本社新大阪ブリックビルの会議室の新築により投資不動産が309百万円増加したこと、薬局向け業務支援システム「MAPs for PHARMACY」及びクリニック向け診察支援システム「MAPs for CLINIC」の本稼働に伴う償却によりソフトウェアが112百万円減少したこと、及び減価償却等により有形固定資産が305百万円、のれんが73百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は23,096百万円となり、前連結会計年度末に比べ348百万円減少いたしました。