- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/03/23 16:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
調剤システム事業及びその関連事業における「賃貸用資産」であります。
2021/03/23 16:00- #3 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2021/03/23 16:00- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※4
固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) |
| 有形固定資産(その他) | -百万円 | 0百万円 |
| 計 | - | 0 |
2021/03/23 16:00- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) |
| 建物及び構築物、土地 | -百万円 | 40百万円 |
| 有形固定資産(その他) | 0 | - |
| 計 | 0 | 40 |
2021/03/23 16:00- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 3百万円 | 2百万円 |
| 有形固定資産(その他) | 0 | 0 |
| 計 | 4 | 2 |
2021/03/23 16:00- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/23 16:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/03/23 16:00- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ポップ・クリエイションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ポップ・クリエイション株式の取得価額と株式会社ポップ・クリエイション取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
2021/03/23 16:00- #10 減損損失に関する注記(連結)
遊休資産については、市場価額が帳簿価額を下回るため、当該部分について減損損失を認識いたしました。
遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額をもとに評価しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2021/03/23 16:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は147百万円となりました。これは主に、投資不動産の賃貸による収入が731百万円あったものの、ソフトウェア開発に係る無形固定資産の取得による支出が475百万円、有形固定資産の取得による支出が373百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/23 16:00- #12 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、当社グループでは従来の対面での営業活動が大幅に制約を受けました。また、当社グループのお客様において新規開業や設備投資時期の見直しなどの動きがあり、当事業年度の業績に少なからず影響を与えました。
当社グループは、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、のれん及び固定資産の減損評価、関係会社株式の評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、当財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しております。
この影響が長期化した場合には、当事業年度以降の当社グループの収益及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/23 16:00- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、当社グループでは従来の対面での営業活動が大幅に制約を受けました。また、当社グループのお客様において新規開業や設備投資時期の見直しなどの動きがあり、当連結会計年度の業績に少なからず影響を与えました。
当社グループは、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、のれん及び固定資産の減損評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、当連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しております。
この影響が長期化した場合には、当連結会計年度以降の当社グループの収益及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
2021/03/23 16:00- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/03/23 16:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2021/03/23 16:00