売上高
連結
- 2021年6月30日
- 50億9800万
- 2022年6月30日 +27.5%
- 65億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年6月30日)2022/08/09 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/09 16:00
この結果、従来の会計処理と比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ167百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円ずつ増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」及び「その他」に含まれていた「前受金」、「前受収益」は「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その中、当社グループはオンライン資格確認システム設置に必要な部材、人員を確保のうえ、導入予定のお客様への設置を拡大しております。2022/08/09 16:00
また、当社グループはお客様数の増加に伴い、課金売上高も増加しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,164百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益1,360百万円(前年同期比133.4%増)、経常利益1,603百万円(前年同期比56.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,089百万円(前年同期比58.4%増)となりました。