- 4820
- 2026/09/24
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 18.92倍
- 2010年以降
- 赤字-78.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.09倍
- 2010年以降
- 0.56-4.53倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2021年12月31日
- 2億8500万
- 2022年12月31日 -34.04%
- 1億8800万
個別
- 2021年12月31日
- 1億6600万
- 2022年12月31日 -45.18%
- 9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/23 16:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社が代理人として商品の販売に関与している場合には、純額で収益を認識しております。2023/03/23 16:04
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び12年間の定額法により償却を行っております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/23 16:04
前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 住民税均等割 1.7 のれん償却 0.6 抱合株式消滅差益 △3.0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/23 16:04
当連結会計年度末における流動資産は13,849百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,274百万円増加いたしました。これは主に、業績が堅調に推移したことに伴い、現金及び預金が591百万円、商品及び製品が396百万円、受取手形及び売掛金が205百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は12,500百万円となり、前連結会計年度末に比べ265百万円増加いたしました。これは主に、新規取得等により投資有価証券が585百万円増加したこと、介護/福祉事業所向け業務支援システム「MAPs for NURSING CARE」の本格稼働に伴いソフトウェアが180百万円増加した一方、ソフトウェア仮勘定が270百万円減少し、減価償却等により投資不動産が213百万円、のれんが97百万円それぞれ減少したこと、その他投資が78百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は26,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,540百万円増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2023/03/23 16:04
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.取得原価の配分に関する事項2023/03/23 16:04
(1)発生したのれんの金額、発生原因
現時点では確定しておりません。