- 4820
- 2026/10/09
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 17.85倍
- 2010年以降
- 赤字-78.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.56-4.53倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 4億300万
- 2022年12月31日 -29.28%
- 2億8500万
個別
- 2021年12月31日
- 3億1900万
- 2022年12月31日 -32.29%
- 2億1600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な科目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2023/03/23 16:04
おおよその割合前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 法定福利費 371 386 賞与引当金繰入額 313 215 退職給付費用 97 108
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/03/23 16:04
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/23 16:04
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16 1 5 12 賞与引当金 319 216 319 216 製品保証引当金 50 18 47 20 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 16:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 97百万円 65百万円 未払事業税 33 31
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/23 16:04
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 33百万円 52百万円 賞与引当金 119 84 未払事業税 34 32
前連結会計年度(2021年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/23 16:04
営業活動の結果得られた資金は2,472百万円となりました。これは主に、当連結会計年度の堅調な業績に伴い税金等調整前当期純利益が2,789百万円、減価償却費を873百万円計上したものの、法人税等の支払額が1,027百万円および賞与引当金の減少額が118百万円あったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品・製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/03/23 16:04