減価償却費
連結
- 2022年12月31日
- 1億9000万
- 2023年12月31日 +6.84%
- 2億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は全社資産18,722百万円及びセグメント間取引消去△711百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資不動産等であります。2024/03/28 16:11
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は全社資産17,224百万円及びセグメント間取引消去△4百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資不動産等であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 16:11 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な科目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2024/03/28 16:11
おおよその割合前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 退職給付費用 108 26 減価償却費 70 83
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (介護/福祉システム事業)2024/03/28 16:11
介護/福祉システム事業につきましては、ライセンス数の増加による課金売上は堅調に推移しておりますが、「MAPs for NURSING CARE」の発売に伴う減価償却費が増加したと共に、販売拡大に向けた取り組みにより、販管費も増加しております。
この結果、当連結会計年度の介護/福祉システム事業は、売上高550百万円(前期比2.1%増)、営業損失540百万円(前年同期営業損失211百万円)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/03/28 16:11
2.期中増減額のうち、前連結会計年度における主な減少額は減価償却費(220百万円)であります。当連結会計年度における主な減少額は減価償却費(200百万円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額に指標等を用いて調整を行った金額であります。