営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 23億9500万
- 2023年12月31日 -2.71%
- 23億3000万
個別
- 2022年12月31日
- 21億5700万
- 2023年12月31日 -19.15%
- 17億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2024/03/28 16:11
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2023年1月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は全社資産17,224百万円及びセグメント間取引消去△4百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資不動産等であります。
3.その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 16:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。2024/03/28 16:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬として、取締役(社外取締役を除く)に対し、算出指標として営業利益率を採用することとし、前連結会計年度の営業利益率に対し、一定の基準に基づき算定し、報酬額を決定しております。その指標を選択した理由としては、当社グループ全体での本業利益への寄与を反映しており、それを報酬に連動させることが当社として妥当であると判断したためであります。なお、前連結会計年度の営業利益率は、14.2%となっております。2024/03/28 16:11
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他の事業)2024/03/28 16:11
その他の事業につきましては、チョキ株式会社のキャッシュレス事業の拡大に加え、株式会社ユニケソフトウェアリサーチの人材派遣事業の寄与で売上高は増加しました。売上高の増加により、セグメントとしての全体収支改善に繋がり、営業利益は黒字になりました。
この結果、当連結会計年度のその他の事業は、売上高973百万円(前期比36.5%増)、営業利益48百万円(前年同期営業損失42百万円)となりました。