半期報告書-第44期(2026/01/01-2026/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医科システム事業」及び「介護/福祉システム事業」セグメントにおきまして、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「医科システム事業」19百万円、「介護/福祉システム事業」80百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2026年1月1日 至2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医科システム事業」及び「介護/福祉システム事業」セグメントにおきまして、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「医科システム事業」82百万円、「介護/福祉システム事業」104百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「介護/福祉システム事業」セグメントにおいて、株式会社コンダクトの株式を取得し、同社を連結子会社化したことにより、当中間連結累計期間にのれんが409百万円発生しています。
なお、のれんの金額は当中間連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2025年1月1日 至2025年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 | |||||
| 調剤システム事業 | 医科システム事業 | 介護/福祉システム事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 初期売上 | 4,961 | 965 | 43 | - | 5,971 | - | 5,971 |
| 課金売上 | 3,572 | 472 | 115 | - | 4,160 | - | 4,160 |
| サプライ売上 | 1,034 | 28 | - | - | 1,063 | - | 1,063 |
| 保守売上 | 307 | 31 | 103 | - | 442 | - | 442 |
| その他の事業売上 | - | - | - | 512 | 512 | - | 512 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 9,876 | 1,497 | 262 | 512 | 12,149 | - | 12,149 |
| 外部顧客への売上高 | 9,876 | 1,497 | 262 | 512 | 12,149 | - | 12,149 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 9 | - | - | 59 | 68 | △68 | - |
| 計 | 9,885 | 1,497 | 262 | 571 | 12,218 | △68 | 12,149 |
| セグメント利益又は損失(△)(注)2 | 2,124 | 80 | △169 | 23 | 2,059 | 21 | 2,080 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医科システム事業」及び「介護/福祉システム事業」セグメントにおきまして、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「医科システム事業」19百万円、「介護/福祉システム事業」80百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2026年1月1日 至2026年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 | |||||
| 調剤システム事業 | 医科システム事業 | 介護/福祉システム事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 初期売上 | 3,399 | 636 | 95 | - | 4,132 | - | 4,132 |
| 課金売上 | 3,668 | 532 | 248 | - | 4,449 | - | 4,449 |
| サプライ売上 | 1,016 | 25 | - | - | 1,042 | - | 1,042 |
| 保守売上 | 242 | 30 | 66 | - | 339 | - | 339 |
| その他の事業売上 | - | - | - | 470 | 470 | - | 470 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 8,327 | 1,225 | 411 | 470 | 10,434 | - | 10,434 |
| 外部顧客への売上高 | 8,327 | 1,225 | 411 | 470 | 10,434 | - | 10,434 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 11 | - | - | 68 | 79 | △79 | - |
| 計 | 8,339 | 1,225 | 411 | 538 | 10,514 | △79 | 10,434 |
| セグメント利益又は損失(△)(注)2 | 1,276 | △254 | △130 | 11 | 902 | 19 | 922 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医科システム事業」及び「介護/福祉システム事業」セグメントにおきまして、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間において「医科システム事業」82百万円、「介護/福祉システム事業」104百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「介護/福祉システム事業」セグメントにおいて、株式会社コンダクトの株式を取得し、同社を連結子会社化したことにより、当中間連結累計期間にのれんが409百万円発生しています。
なお、のれんの金額は当中間連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。