臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/16 15:30
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月12日
2.当該事象の内容
有価証券評価益
2022年3月期の連結決算において、当社グループが保有する有価証券を当期末時点の公正価値で評価したことに伴い発生した評価益を、営業投資有価証券に関する収益及び金融収益に計上いたしました。
なお、当社は国際財務報告基準(IFRS)を任意適用しており、今回の営業投資有価証券に関する収益及び金融収益はIFRSに基づく連結財務諸表において計上したものです。
関係会社株式評価損
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落したものについて、2022年3月期の個別決算において投資有価証券評価損を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
有価証券評価益(連結決算)
2022年3月期の連結決算(IFRS)において、営業投資有価証券の評価益28,269百万円を営業投資有価証券に関する収益に、投資有価証券の評価益 12,581百万円を金融収益に計上いたしました。
関係会社株式評価損(個別決算)、のれんの減損損失(連結決算)
当該事象の発生により、2022年3月期の個別決算において関係会社株式評価損として1,300百万円を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失として1,149百万円を計上いたしました。
以 上
2022年5月12日
2.当該事象の内容
有価証券評価益
2022年3月期の連結決算において、当社グループが保有する有価証券を当期末時点の公正価値で評価したことに伴い発生した評価益を、営業投資有価証券に関する収益及び金融収益に計上いたしました。
なお、当社は国際財務報告基準(IFRS)を任意適用しており、今回の営業投資有価証券に関する収益及び金融収益はIFRSに基づく連結財務諸表において計上したものです。
関係会社株式評価損
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落したものについて、2022年3月期の個別決算において投資有価証券評価損を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
有価証券評価益(連結決算)
2022年3月期の連結決算(IFRS)において、営業投資有価証券の評価益28,269百万円を営業投資有価証券に関する収益に、投資有価証券の評価益 12,581百万円を金融収益に計上いたしました。
関係会社株式評価損(個別決算)、のれんの減損損失(連結決算)
当該事象の発生により、2022年3月期の個別決算において関係会社株式評価損として1,300百万円を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失として1,149百万円を計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月12日
2.当該事象の内容
有価証券評価益
2022年3月期の連結決算において、当社グループが保有する有価証券を当期末時点の公正価値で評価したことに伴い発生した評価益を、営業投資有価証券に関する収益及び金融収益に計上いたしました。
なお、当社は国際財務報告基準(IFRS)を任意適用しており、今回の営業投資有価証券に関する収益及び金融収益はIFRSに基づく連結財務諸表において計上したものです。
関係会社株式評価損
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落したものについて、2022年3月期の個別決算において投資有価証券評価損を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
有価証券評価益(連結決算)
2022年3月期の連結決算(IFRS)において、営業投資有価証券の評価益28,269百万円を営業投資有価証券に関する収益に、投資有価証券の評価益 12,581百万円を金融収益に計上いたしました。
関係会社株式評価損(個別決算)、のれんの減損損失(連結決算)
当該事象の発生により、2022年3月期の個別決算において関係会社株式評価損として1,300百万円を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失として1,149百万円を計上いたしました。
以 上
2022年5月12日
2.当該事象の内容
有価証券評価益
2022年3月期の連結決算において、当社グループが保有する有価証券を当期末時点の公正価値で評価したことに伴い発生した評価益を、営業投資有価証券に関する収益及び金融収益に計上いたしました。
なお、当社は国際財務報告基準(IFRS)を任意適用しており、今回の営業投資有価証券に関する収益及び金融収益はIFRSに基づく連結財務諸表において計上したものです。
関係会社株式評価損
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落したものについて、2022年3月期の個別決算において投資有価証券評価損を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
有価証券評価益(連結決算)
2022年3月期の連結決算(IFRS)において、営業投資有価証券の評価益28,269百万円を営業投資有価証券に関する収益に、投資有価証券の評価益 12,581百万円を金融収益に計上いたしました。
関係会社株式評価損(個別決算)、のれんの減損損失(連結決算)
当該事象の発生により、2022年3月期の個別決算において関係会社株式評価損として1,300百万円を特別損失に計上、連結決算においてのれんの減損損失として1,149百万円を計上いたしました。
以 上