- 8473
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆2658億円
- PER
- 5.18倍
- 2010年以降
- 赤字-169.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.34-1.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.77%
- ROE
- 23.82%
- ROA
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SBI HD(8473)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 608億7400万
- 2009年3月31日 +123.99%
- 1363億5400万
- 2010年3月31日 -2.45%
- 1330億800万
- 2010年12月31日 -3.79%
- 1279億7200万
- 2011年3月31日 -1.31%
- 1262億9700万
- 2011年6月30日 -0.63%
- 1255億
- 2011年9月30日 +0.21%
- 1257億5800万
- 2011年12月31日 -4.37%
- 1202億6700万
- 2012年3月31日 +1.78%
- 1224億1000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後もグループ内の事業再編に加えて、当企業グループが展開するコアビジネスとのシナジー効果が期待できる事業のM&A(企業の合併及び買収)を含む積極的な業容拡大を進めてまいりますが、これらの事業再編や業容拡大等がもたらす影響について、当企業グループが予め想定しなかった結果が生じる可能性も否定できず、結果として当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2024/02/14 13:30
当企業グループは適切な投資機会、提携企業、又は買収先企業を見つけることができない可能性があるほか、これらについて適切に見つけることができた場合でも、商取引上許容し得る条件を満たさない、又は取引を完了することができない可能性があります。企業買収に関しては、内部運営、流通網、取扱商品、又は人材等の面で買収先企業及び事業を現存の事業に統合することが困難である可能性があり、こうした企業買収によって期待される成果が得られない可能性があります。買収先企業の利益率が低く、効率性向上のためには大幅な組織の再編を必要とする可能性や、買収先企業のキーパーソンが提携に協力しない可能性があります。買収先企業の経営陣の関心の分散、コストの増加、予期せぬ事象や状況、賠償責任、買収先企業の事業の失敗、投資価値の下落、及びのれんを含む無形資産の減損といった数多くのリスクを有し、それらの一部又は全部が当企業グループの事業、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。企業買収や投資を行う際に、当企業グループが関連する監督官庁と日本国又は当該国政府のいずれか一方又は双方から予め承認を得る必要がある場合、必要な時期に承認を得られない、又は全く得られない可能性があります。また、海外企業の買収によって当企業グループには為替リスク、買収先企業の事業に適用される現地規制に係るリスク、及びカントリーリスクが生じます。これらリスクが顕在化した場合、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
8)新規事業への参入に係るリスク - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 13:30
注記 前第3四半期(自2022年10月1日至2022年12月31日) 当第3四半期(自2023年10月1日至2023年12月31日) 負ののれん発生益 1,964 - 持分法による投資利益 1,080 4,431 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 13:30
注記 前第3四半期累計(自2022年4月1日至2022年12月31日) 当第3四半期累計(自2023年4月1日至2023年12月31日) 負ののれん発生益 1,964 319 持分法による投資利益 2,722 10,460 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/14 13:30
注記 前第3四半期累計(自2022年4月1日至2022年12月31日) 当第3四半期累計(自2023年4月1日至2023年12月31日) 減価償却費及び償却費 41,773 42,294 負ののれん発生益 (1,964) (319) 持分法による投資利益 (2,722) (10,460)