4824 メディアシーク

4824
2024/10/29
時価
26億円
PER
22.04倍
2010年以降
赤字-3514.81倍
(2010-2024年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.64-9.57倍
(2010-2024年)
配当
0.74%
ROE
3.86%
ROA
3.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)349,817771,6941,132,2351,472,075
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△20,40927,2161,353△57,594
(注) 当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)を算定しております。
2014/10/24 14:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、携帯電話向け有料コンテンツの配信サービスを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2014/10/24 14:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ナガセ229,403法人事業
2014/10/24 14:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/10/24 14:22
#5 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度におけるわが国経済は、全般に景気回復に向けた変化が見られる一方で、実体経済への中長期的影響について先行き不透明な状況が続いております。当社グループは、法人事業において、主に既存の法人クライアントに対するシステムコンサルティング業務による売上を計上しました。コンシューマー事業においては、「贅沢なオルゴール」、「スーパーボディ」等、既存のコンテンツ配信サービスによる売上を計上したほか、各種モバイル機器向けにバーコードリーダーのライセンス販売を行いました。また、スマートフォン向け無料提供アプリ「バーコードリーダー/アイコニット」は、平成26年7月に累計1,200万ダウンロードを達成し、急速にユーザを拡大しております。その結果、当連結会計年度の売上高は、1,472,075千円(前年同期比6.9%増)、営業損失は、68,603千円(前年同期は、83,436千円の営業損失)、経常損失は、27,282千円(前年同期は、26,846千円の経常利益)、当期純損失は、110,404千円(前年同期は、2,663千円の当期純利益)となりました。
セグメント別の概況は以下の通りです。
2014/10/24 14:22
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業損益
当連結会計年度の営業損益において、売上高は、1,472,075千円(前年同期比6.9%増)、売上原価は、1,010,859千円(前年同期比24.0%増)、販売費及び一般管理費は、529,819千円(前年同期比17.9%減)となり、差引68,603千円の営業損失(前年同期は、83,436千円の営業損失)を計上しております。法人事業において、利益率の高い案件を中心に事業展開を行い増収・増益となりました。一方で、コンシューマー事業において、従来型携帯電話を中心とした市場環境から、スマートフォンを中心とする市場環境への移行が急速に進んでおり、減収となっております。販売費及び一般管理費が前連結会計年度に比べて減少しておりますが、これは、スマートフォン関連の新ビジネス展開のための研究開発費用が減少したこと等によるものです。
③ 営業外損益
2014/10/24 14:22

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