無形固定資産
連結
- 2017年7月31日
- 367万
- 2018年7月31日 -25.64%
- 273万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。2018/10/24 10:09
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
2 当連結会計年度より、研究開発部門を新設しております。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
4 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/10/24 10:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/10/24 10:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産)2018/10/24 10:09
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失額(千円) 本社等(東京都港区等) 事業用資産及び共用資産 工具、器具及び備品 3,340 本社等(東京都港区等) 事業用資産及び共用資産 無形固定資産 799 合計 4,140
営業活動から生じた損益の継続的なマイナスの計上により、事業用資産及び共用資産について減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、総資産の41.5%に相当する911,363千円(前年同期比8.5%減)です。2018/10/24 10:09
有形固定資産は、総資産の0.7%に相当する16,307千円(前年同期比1.1%減)、無形固定資産は、総資産の0.1%に相当する2,732千円(前年同期比25.6%減)であり、いずれも僅少な割合となっております。
投資その他の資産は、総資産の40.6%に相当する892,323千円(前年同期比8.6%減)です。減少の主要因は、投資有価証券が84,663千円減少したことによるものです。長期滞留債権が26,650千円計上されておりますが、全額に相当する26,650千円について貸倒引当金が計上済みであるため、貸倒れの確定による多額の追加損失発生の恐れはありません。また、投資有価証券が797,519千円計上されておりますが、このうち779,708千円は時価を有する性質のものです。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/10/24 10:09
当連結会計年度における有形固定資産・無形固定資産を併せた設備投資の総額は13,883千円であり、セグメントごとの設備投資は、次の通りです。
(1) 法人事業