4824 メディアシーク

有報資料
35項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第24期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30)

【提出】
2023/06/13 10:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和3年8月1日 至 令和4年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)2
合計調整額
(注)1,3
四半期連結損益計算書計上額
(注)4
コーポレートDX
(注)1
画像解析・AIライフスタイルDXブレインテック・DTx
売上高
一時点で移転される財172,173246,670136,218371555,433555,433555,433
一定期間にわたり移転される財102,51371542,826257146,312146,312146,312
顧客との契約から生じる収益274,686247,385179,045629701,746701,746701,746
外部顧客への売上高274,686247,385179,045629701,746701,746701,746
セグメント間の内部売上高又は振替高
274,686247,385179,045629701,746701,746701,746
セグメント利益又は損失(△)100,455128,20625,348△17,454236,556△11,525225,030△156,93868,092

(注) 1 主に、株式会社メディアシークキャピタルで発生するベンチャーインキュベーションのビジネスユニットで発生した活動は、一部全社管理部門及びコーポレートDXセグメントで発生した活動との切り分けが困難であるため、これらに含めております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和4年8月1日 至 令和5年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)2
合計調整額
(注)1,3
四半期連結損益計算書計上額
(注)4
コーポレートDX
(注)1
画像解析・AIライフスタイルDXブレインテック・DTx
売上高
一時点で移転される財91,161207,804110,900230410,096410,096410,096
一定期間にわたり移転される財137,9701,72588,754362228,812228,812228,812
顧客との契約から生じる収益229,131209,529199,654593638,908638,908638,908
外部顧客への売上高229,131209,529199,654593638,908638,908638,908
セグメント間の内部売上高又は振替高
229,131209,529199,654593638,908638,908638,908
セグメント利益又は損失(△)86,89882,16850,259△29,391189,935△14,889175,045△140,86834,177

(注) 1 主に、株式会社メディアシークキャピタルで発生するベンチャーインキュベーションのビジネスユニットで発生した活動は、一部全社管理部門及びコーポレートDXセグメントで発生した活動との切り分けが困難であるため、これらに含めております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。