- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/08/27 13:33- #2 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/08/27 13:33- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/08/27 13:33 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)
| 前連結会計年度(2019年5月31日) | 当連結会計年度(2020年5月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 4,041,332千円 | 4,361,533千円 |
2020/08/27 13:33- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/08/27 13:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等578百万円を支払う一方で、税金等調整前当期純利益2,183百万円を計上したことなどにより2,670百万円の収入(前年同期2,525百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産や無形固定資産の取得による支払などにより714百万円の支出(前年同期983百万円の支出)となりました。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより1,091百万円の支出(前年同期1,090百万円の支出)となりました。
2020/08/27 13:33- #7 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社グループの主要な国内外の事業拠点において、営業・生産活動に係る大きな影響は受けておりません。
しかし、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当事業年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年5月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等に関する会計上の見積りを行っております。
2020/08/27 13:33- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/08/27 13:33- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/08/27 13:33- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
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